忍ぶれど・・・
色に出にけりわが恋は。サイト更新状況と日々のよしなしごとを。
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本日の更新
頭文字Dにて、「冬の花火」連載開始です。

メロドラマ。思いっきりメロドラマです。
自分で酔いそうなのを目指します。タイトルが「冬のソ●タ」に似ています。が、偶然です。冬ハナです。

プロD解散から三年経ってます。涼介と拓海に、それぞれの人生があった三年間。二人の偶然の再会から始まります。


何気に「雑記帳」も更新。
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DATE: 2007/01/30(火)   CATEGORY: 日常雑感
せとわんたん
さっきからこの歌が頭の中をぐるぐるしている管理人です。
若い人は知らないだろーなーと思いつつ。

せとわんたん。ひぐれてんどん。
ゆうなーみこーなーみそらーめん。
あなたーのしーまーえびふらい。
およめーにゆーくーのーりまき。
わかいとんかつ。だれもがんもどき。
しんぱーいするけれどーなっつ。
あいがんもどき。あるからーめん。
だいじょーぶなーのーりまき。

さすがに

もりとんかつ。いずみにんにく。かこまれてんどん。

の世代ではありませんよ念のため。


★本日11時の方、拍手ありがとうございました。
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DATE: 2007/01/29(月)   CATEGORY: 日常雑感
イナゴ、来襲。
「タツノコプロ大全集」というCD発売のニュース見ながら「くぁぐぁあくにんじゃたいぃぃぐわっちゃまぁああん♪(訳:科学忍者隊ガッチャマン)」と調子よく歌っていたら横から娘に
「タイムボカンシリーズもタツノコだったよね?」と言われました管理人です。
こんな娘に誰がした(私ですか)。

そんな娘が昨日に続き今日もお友達を連れてきました。やはりみんなWiiがやりたいらしい。総勢7人。あああ。私はまあ好きにしなさいといって隣の和室に引きこもり。お菓子や飴を適当に出してやったら、あっという間に平らげていきました。さすがイナゴ集団。不要なお菓子はこやつらに片付けてもらうに限りますな。

ゲームばかりして、と本来なら思いますが、わいわいと騒ぎながらちゃんと「遊んで」いる。順番やゲームの選択など揉めるところもケンカせずに彼らなりのルールを守ってスムーズにやっています。

ゲームは悪いものと、頭ごなしに否定する必要はないのかもしれません。子どもたちにとってはDSもWiiも、鬼ごっこやドッジボールと同義で同価値。大事なのはそれで友だちと仲良く楽しく遊べることです。大人の価値観だけで早急に判断せずに、親がゆっくりとよく見守ることも大切ですね。
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美少年カタログ
昨日、夫が借りてきたのは「日本沈没」と「実写版テニスの王子様」。
・・・アナタ最近、ラインナップがおかしいよ?

「日本沈没」は昨年、名誉ある「きいちご賞」第二位に輝いた作品。
ってそれ、日本版「ゴールデンラズベリー賞」!退屈映画だってば!(笑)
結局、流し見でちゃんと見ませんでした。やっぱり引き込まれるものがなかったというか。まあ日本の古典SFだから仕掛けが古いというか大掛かり過ぎるというか。私、小松左京センセイのものは合わないかも。そういや「さよならジュピター」も当時かなりの酷評だっ(以下自粛)
科学者トヨエツの変人ぶりが妙にリアル。あれじゃ信用されんだろ(笑)。

で、「実写版テニスの王子様」。どうもアニメの映画版が気に入ったらしいよ夫。

一言で言うなら、当たり前というか何というか、まるで美少年のカタログのような映画ですな。「奥さま、これが恋人のカタログ」@フィガロ
主役のカナタくん可愛い!可愛いよ!ハァハァに見えたらしい夫から、犯罪者扱いされました。くそお。でも可愛いよ(ループ)この子は今、「ひみつの花園」に出てますね。四人兄弟のクールな末っ子役。長男・堺雅人に懐く姿がツンデレで萌(自粛)
みんな可愛いけど中学生には見えn(自粛)
あっあの子、どこかで見たと思ったら「BoysLove」に出てt(自粛)


マンガ原作の映像化はそうならざるを得ないんだろうけど、コスプレ?っていう状態で忠実に描かなければならない雰囲気がある。「NANA」「ハチクロ」「デスノート」なんかがそう。でも私はこれだと映画化する意味がイマイチわからないんですよね。ていうかキャラが動いて話すのを見せたけりゃアニメ化で十分だろうと。
だからどうも制作側の熱意が感じられないようなものが多い気がする。解釈のおざなりさとか掘り下げや深みのなさとか。それって結局、映画的な面白さに欠けるんじゃないかな。マンガと実写の映画では表現方法が全く別物。ある意味大胆な脚色や独創的な映像化が大切ではないかと思います。

と、そういう意味でも私は大いに支持しますよ。「頭文字D実写版」。
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DATE: 2007/01/27(土)   CATEGORY: 日常雑感
ケーキ!ケーキ!ケーキ!
先日届いた「禁断の」ケーキを賞味いたしました管理人です。おおお。

美味いじゃないか。

チーズ濃厚なのに味わいさわやかなチーズケーキ。
カカオがまったりと深くとろけるようなチョコレート。
生クリームがなんともいえず美味しいロールケーキ。

さすがに10万セットを(以下略)
ネットショッピングは楽しいですね。よし。今回は勝った!(笑)
実はずっとゴハンのおかずを探してるんですよね。何か美味しいものはないかしら。


★Aさま
【朝っぱらから『恋とは~』拝読させていただきましたー!フーミンの意識を飛ばす時間は……やはり兄のほうが上なのですね(笑)それにしてもフーミン、こんな風にあの兄弟の素敵な(?)とばっちりを常に受けていては、そりゃ胃もこわれるってもんですよね♪そんなフーミンも結構好きだったりして…(笑)楽しくて素敵なお話をどうもありがとう御座いました!!】

いらっしゃいませ!朝から(笑)ありがとうございます!
常人の想像を超えるという意味でアニキはやはり別格でしょう。史浩が今まで友だちだったことが不思議(笑)。これからは兄弟で史浩を翻弄するのかと思うと他人事ながら心配です。また機会があれば、その後の彼らを書いていきたいですね。

★昨日22時の方、拍手ありがとうございました。
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DATE: 2007/01/26(金)   CATEGORY: 萌えるんです。
高橋兄弟対決!!@Wii
娘とWiiスポーツしてたらあっという間に一時間。もう右腕の壊れる音がしそう・・・@飛雄馬

Wiiではアバターみたいにゲームに使うキャラクターのデザインができるんです。そこで早速、高橋兄弟を捏造。
「アニキ(なぜか『りょうすけ』ではない)」「けいすけ」を作ってみました。おお、けっこう似てる。二頭身だけどな!(笑)

で、今日は私が「アニキ」、娘が「けいすけ」でゲーム。
まずはテニスでダブルスを組みました。やはり兄弟だけに絶妙のコンビネーション。パラレルドリフトとはいかなかったけど(笑)。
つい夢中になってアニキの名言続出。

「成長したなけいすけ・・・!それができるようになったか・・・!」
「右のバックが下手くそってことさ!」
「今はまだ誰にも負けるわけにはいk(省略)」

次は野球でけいすけチームと対戦したんですが、アニキはちょっとこれは不得意なもよう。けいすけの投げるボールにきりきり舞い(死語)。やはり拓海を賭けるくらいでないとやる気が出ないみたいです(妄想)。

しかしアニキの本領は、ボーリングで最大限に発揮されるのです。ストライクとスペアの連続で、けいすけを大きく突き放しました。てか、大人げねぇよアニキ・・・。


★Mさま
【イニD新作「恋」読みました!史浩がかわいそう…でもおもしろい!笑わせていただきましたv 啓拓推奨のわたしとしては啓介を応援したいです…!!】

ありがとうございます!啓介、後追いでやや不利か?しかし、男には負けるとわかっていても戦わなくてはならないときがある@ハーロック 今こそアニキに立ち向かうのだ!行け!啓介!
アニキ派の方、応援メッセージお待ちしております(笑)。



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DATE: 2007/01/26(金)   CATEGORY: 日常雑感
復活!「カノッサの屈辱」
サンスポニュース

やったやったやった!(喜)
「カノッサ」復活ですよ~!って一夜だけだけど!教授違うけど!(哀)

フジ得意の番宣には違いないですが、それでもこれは嬉しいニュース。
ただ仲谷教授が亡くなられているのが返す返すも口惜しい。
新しい教授は伊武ちゃん(ちゃんづけどうか)、いやこれもなかなかいいかも。ノリはぜひスネークマンショウの向坂で!サキサカでお願いします!(期待)


昨夜は頑張ってアニメ版「のだめ」見ました。
千秋さま@セキトモなんですな!ビジュアルは涼介(っぽい)、声は啓介なんて、これはもうアニメ界の「ひとり高橋兄弟」やあ!(彦麻呂)
・・・これだけ言いたかった(笑)。
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禁断の・・・
あたし、初めて買っちゃったんです(ウノー先生風)(もういい)

それは10万セットを売り上げたという「禁断の生チーズケーキ」。
合わせて「禁断の生チョコケーキ」「衝撃の生ロール」など、驚天動地乾坤一擲隔靴掻痒(意味不明)のスイーツ福袋。やっぱりこれもポチッとな。ううむ。ネットは本当に危険な場所ですな。
人気は本当らしく、注文も一日分しか受けないし、しかも出荷数に限りあり。ポチっとから二週間くらいかかったかな。

で今日届いたんですが、まだ開封しておりません。冷凍なので解凍も必要。でもなんか意外と小さかった(笑)。特売価格じゃこんなもんかな。

土曜日に実家にて皆でご賞味会の予定。たまにはこんなイベントも楽しいですよね。さて、禁断というそのお味はどんなものなんでしょうか。


★本日10時の方、拍手ありがとうございました。
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DATE: 2007/01/25(木)   CATEGORY: 日常雑感
なぜ兄は妹を手にかけたか
やはり「親のため」だったのか。

yahooニュース<短大生遺体切断>両親が手記

報道の中で、ずっと気になっていたことがある。それは彼の謝罪、悔恨が、両親や兄にしか向けられていないことだ。自らが殺めた妹にではなく。

次男、中間子、末っ子は妹。ただでさえ存在感の薄い兄弟関係の中で、彼が両親の関心を得るにはどうすればよかったか。
「良い子」は兄が。「悪い子」は妹が。
すでにそれぞれの役割を持っていたとすれば、彼に残されたものは何か。優しい子だったと両親は言う。両親を気遣い、喜ばせることが彼の役目だったのかもしれない。そんな中で両親を困らせる妹を正す、あるいは「除く」ことは、彼にとって「悪」ではなかったのかもしれない。

尊敬する両親に認められたい。褒められたいと言う一心で頑張ってきた自分を妹が否定したとしたら、それは殺意につながってもおかしくはない。たとえ幼稚だとしてもだ。それ以外の生き方も価値観も知らなければ、存在を否定されるのと同じことになる。

この手記を読んで、やはり親の意識がこの結果を招いたと思った。彼らにもそれはわかっていたようだ。その報いはすでに受けている。あまりにも哀しい、むごい結末として。
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「利己的な遺伝子」 R.ドーキンス
今までさんざん暑苦しく語っておいてなんですが。
わたくし、「利己的遺伝子」論原点であるこの本を読んでおりませんでした(カミングアウト)。ああ懺悔。プリンス懺悔。←ダメじゃん

しかしついに、取り寄せました。ポチッとな。
郵便受けに入らない厚さ。素っ気ないほどシンプルすぎる装丁。開ければ久々に見る活字の細かさ。これどこかで見覚えがある・・・ああそうだわ。大学で使った教科書の感じ。そうよね。科学選書だもん。「増補改題『生物=生存機械論』」だもん。今さらこのアタマでこんなの読めるんだろうか。

でも数ページを散見すると、なんだかうずうずしてきました。
楽しそう・・・!

このドーキンスという人、学界でも異端というか変わった人のようです。利己的遺伝子という概念も一般受けする「面白さ」があったせいか、専門家からは評判がよろしくないらしい。わがサイト名は竹内久美子の著作からですが、彼女こそドーキンスの信奉者。本書の前書きを読んでよくわかりました。スタンスがそっくり!(笑)

先日の京極といい、ちょっと重いチャレンジが続くなあ(笑)。
でもなんだか幸せ。読み終わったらまたレポートします(首締めてる?)。
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DATE: 2007/01/24(水)   CATEGORY: 小咄
「ガラスの仮面」頭文字D版
貧乏だが演劇が大好きな普通の豆腐屋の息子・藤原拓海は、ある日往年の大女優・月影千草(野際陽子メイクの涼介)と出会い、演技における天性の素質を見出される。

お金持ちで美貌の(またかよ)天才子役・高橋啓介を生涯のライバルとして、幻の舞台「紅天女」をめぐり競い合い、女優として大きく成長していく。彼を陰ながら見守る大都芸能社長・高橋涼介(二役)に反発しつつ、同一人物とは知らず「紫のバラの人(ヒネリなし)」を慕う拓海。愛と芸術の感動巨編が今、ここに!

頭文字Dって、どっちかってえとスポ根少女マンガの構図に近いような気がする。啓介はぜひ金髪縦ロールで。そして桜小路くんは渉さんでひとつ。

「拓海・・・恐ろしい子!」




過去日記より拾ってきました。
なんだかいろいろ妄想が交じってた日々。
ていうかこれ今、どーなってるの?
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DATE: 2007/01/23(火)   CATEGORY: 日常雑感
ツンデレ
我が家のセキセイインコ、ぴーこちゃん♂はヘタレでツンデレ。
たいへん臆病で小心者で、滅多にカゴから出てきません。いちおう手乗りなのに。カゴに張り付いて外の世界に興味津々のくせに、戸を開けても絶対出てきやがりません。
無理やり出そうとして手を入れようものならスキル音かというような悲鳴を上げて必死こいて逃げ回り、追い詰めると恐怖のあまり血が出るほど咬みつきます。まさに窮鼠猫を噛むが如し。窮鳥は懐に入るもんじゃないのか。

こんなびびりのぴーちゃんですが、餌がなくなると別人じゃない別鳥になります。

ぴよぴよvvと明らかにいつもと違う可愛い鳴き声で人を呼び、もちろん戸を開ければ喜んで出てきやがります。
手を出すと進んで乗り、可愛いしなをつくり、とにかく媚びまくる。
いつもならもれなく咬みつくくせに、このときは何をされても大人しい。首の後ろとかいいところを刺激してやると目まで閉じてうっとり受け入れちゃったりして、思わずこちらも鼻息が荒くなります(え)。
あまつさえ積極的に首を伸ばして、くすぐったいバードキッスまで。
ご主人様の心をわしづかみのこのご奉仕ぶり。かわいいぜちくしょう。まさにツンデレの王道。

でも餌を食べるとまた元通り・・・・なのよね。
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『Pepperoni Quattro』 by ELLEGARDEN
先日アマゾンでつい、ポチリとな。今日届きました。実は昨年末から購入を悩んでいたもの。単に買いすぎをセーブしてただけなので、やはり我慢がきかなかった(笑)。

ああでもやっぱり買ってよかった。
一曲目の「SUPERNOVA」こそ、出会ってすぐに恋に落ちた曲。パワフルにガツンとくるロックの音が気持ちいい。ただ英語歌詞でわからなかったけど意外と情けない失恋の歌だったんですよね(笑)。そう、最近のロックにしろJポップにしろ、ときどき詩がナイーブ過ぎるのが物足りない。これも時代なのかなあ。エルレはでも音とボーカルに甘さがないので、意外としっくりくるんだと思う。聞いていて自然に体がリズム取り出す音は久しぶり。

このところクラシック指向だったんですが、対極に位置するはずのロックと実は似ている気がします。たとえば交響曲や、ピアノやヴァイオリンの超絶技巧曲なんか、どちらも純粋に音の力で聴衆をねじ伏せようとするようなものもある。事実、それに翻弄されている間はどちらでも「快感」なんです。耳で感じるエクスタシー。表現はエロスにつながるものなんですね。
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ありがとうございます!
★Nさま
【「恋とは」いいですね。史浩氏の受難話としても面白いと思います。】

史浩は本当にこういう役回りが似合います。原作で胃痛持ちですしね(笑)。やはり苦労が多いんでしょうなこういう人たちと付き合うのは。
「恋とはすでに」の涼介verに比べると、若干パワーダウンが否めない「恋とはどんな」啓介ver。そこはやっぱり長年培われた、兄弟の力関係なんでしょうか(笑)。


★昨日22時の方
【これからも素晴らしい拓海受け小説をよろしくお願いしますm(_ _)m】

啓拓スキーさまとお見受けしました。ウチのヘタレ啓介は拓海にもアニキにも押され気味ですが、それでも頑張ってます(笑)。これからも生温かく見守ってくださいね。
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DATE: 2007/01/22(月)   CATEGORY: 小咄
「エースをねらえ!」頭文字D版
昔の日記を見直すついでに、古いネタを再浮上させてみました。
いくつか拾っていきたいと思います。リサイクルならシュフ得意技。




親友のイツキと共に群馬県立S高校テニス部に入部した普通の高校生・拓海。そこで天才コーチ・高橋涼介と出会い、その天性の素質を見出される。

近隣の私立妙義学園高校・中里(当て馬っぽい)や県立碓氷女子の真子&沙雪(スケバンっぽい)コンビらとのバトルに苦しみつつ勝ち抜いていく拓海と、彼を密かに愛しながらも厳しく導く涼介。

二人の最大の理解者でありライバル・お金持ちで美貌の「暁の天使(ゾクっぽい)」啓介に勝ち、拓海は大きく成長を遂げる。ついに関東制覇を成し遂げたとき、医者(のタマゴ)の不養生で死病の末期にあった涼介は、JR高崎線で上野に向かう拓海を心の中で見送りながら、息絶えるのであった。

「藤原・・・(Dの)エースをねらえ・・・!」

高橋コーチ涼介はぜひ蜘蛛の巣柄の和装でお願いします。

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サイト変更
この際なので、使い勝手の悪かったゲストブックを閉めました。
過去のものは「利己的遺伝子」プロフィルページにリンクしてあります。書き込みをくださった皆さま、ありがとうございました。
今後は拍手やこちらのコメントなどでいただければと思います。

また昨日までの日記はこのブログからしばらくリンクしておきますので、もしご興味があればどうぞ。・・・と言っても、ネットの片隅に消えてしまったほうがいいことしか書いてません。

恥の多い人生を送ってきました。
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DATE: 2007/01/21(日)   CATEGORY: 日常雑感
置いてけぼり
夫と娘は二人で鼠ランドへ。
朝からひとりぼっちな管理人です。だからこんなことできるんですけどね。
いやあ今時のブログっていろいろできるんですなあ。
面白い。
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DATE: 2007/01/21(日)   CATEGORY: 日常雑感
今日からお世話になります
日記をついに変えてみました。
テスト中です。
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