忍ぶれど・・・
色に出にけりわが恋は。サイト更新状況と日々のよしなしごとを。
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ありがとうございます。
先週はひさびさの出銭ランドと台風のコンボで疲弊きわまり、もともと低空飛行の体調がさらなるズンドコもといどん底状態に。どうもわたしはあの夢と魔法の王国とは相性がよろしくないようで。
ということでお返事が遅れてしまいました。ごめんなさい。


★Pっちさま
どうかお気になさらず。むしろ、とても思慮深く、示唆に富んだお話として拝見いたしました。
勝手ながら本題について、じつは進化学的人類学的に深い考察に足るテーマではあると思っています(本気)。「人がこんなに夢中になれるものが無意味であるはずがない」迫害されても否定されても、長い間に絶えることのないものには、人間にとって根源的な「必然性」がある。その彼にも、わたしたちにも。セリフ自体は森脇センセイ作からですが、書くことを通して自分なりにその「意味」に近づきたい、という思いは今もあるつもりです。
そんなわけで、オホメのお言葉ばかり嬉しくて元気もらっておりました!心配ご無用のノー天気ですいません(笑)。
【イノセント】も最後を残すのみとなりました。毎回の更新を楽しみにしてくださって、温かいメッセージもいただいて、本当に感謝しています。

(お返事がどうしても公開になってしまうので、もし気になるようでしたらメアドをお使いくださいまし。メインサイトのプロフィルにあります)


★Kさま
無粋だったのはわたくしのほうですごめんなさい!嬉しさのあまりレスしてしまって。失礼ついでに、今回もお許しくださいませ・・・だって嬉しいんだもん!(しつこい)

花郁悠紀子さん!Kさまもお好きだったんですね!
あのころの少女漫画、わたしのサイトご訪問の方にお好きだという方がけっこう多いのは、テイストが似ているからなのかあるいはトシもとい世代的なものなのでしょうか。こんなお話ができるのも、サイト開いてよかったと思うことのひとつ。
わたしの持っているSFマンガ大全という古いアンソロ(花の24年組だらけの豪華作家陣)に、花郁さんも載っています。繊細な画と物語とで印象的な短編でした。惜しい方でしたね。
しげのん描く女子や拓海、高橋兄弟ってなんか「りぼん」テイストだと思うんですよね。ああそういえば主人公ハーレムなお話もなんとなく(笑)。


追記。
Pっちさま、「樹村みのり」とはまたシブイですな!
なぜか倉多江美と間違えた。そして自殺したと思ってました。勝手に殺してしまってごめんなさい・・・誰と勘違いしたんだろう。

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